アクセサリー |

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| BMZインソール |
前から少しだけ気になっていたインソール「BMZ」のテストをしに行きました。この「BMZ」は、インソールを敷くことによって得られる効果「姿勢の安定」と「足の運動」両方を期待でき、足や体のアライメントを無理なく正常な状態に近づけると言うものです。従来のインソールのように、土踏まずのアーチをしっかり支えることにより足裏から体全体を支え、姿勢を安定させ疲れを軽減します。しかし、足裏のアーチを押さえつけることは足の運動性を制限してしまいます。しかし、アーチを低くしたりやわらかくすると運動は良くなるが、アライメントが崩れて安定がなくなります。「BMZ」独自のキュボイドバランス理論は立方骨を下から適度に支え、土踏まずを支えすぎないことによりこの「安定性」と「運動性」という相反する二つの要素を同時に実現することが可能になったと言うことです。ほんまかいな?実はこの「BMZ」結構前から知ってはいましたが、成型しないインソール(オーダーメイドも別売りであり。¥26250もしますが。)と言うことで、シダス信者?の私はあまり信用していませんでした。冷静に考えると、人それぞれ足裏の形状はひとつとして同じものはないし、毎日年間数百人の足を見ている私としては、足型に合わないインソールを入れるくらいならでこぼこのない平らなインソールのほうが足裏にはいいと思っていたくらいです。しかし、聞くところによるとここ数年で一気に普及。技術選では丸山貴雄をはじめトップ選手のかなりな数や、アルペンは湯浅をはじめトップ選手、モーグル伊藤、ノルディックコンバインド今期ワールドカップ3勝の渡部等、すごい面々が使用しているということでちょっと興味を持った。そしてようやく届いたインソールは「セミカスタムスキー1.5E」と言うモデル。ちなみに今まではシダスの「モジューロ」。で、つかった感想は・・・まず、はいた感じは思ったほど違和感がない。私は内反足(足裏が内側に傾いている。つまり足首が若干内に曲がっており、土踏まず側が持ち上がっている。日本人では非常に少数)で、硬い靴を履くと外くるぶしと立方骨がたまに痛くなるのでちょっと心配でしたがまったく問題なかった。ただ、土踏まずはかなり開いている。次に、滑ってみると思ったよりもしっかり踏める。インエッジの感覚等まったく問題なく、むしろ外側、立方骨の部分が常に押さえられているので意識が内側に集中しすぎず足裏全体でまっすぐ押せている感じがした。かかとも浅いがまったく問題ない。そして、時間と共に立方骨の圧迫もあまり気にならなくなった。ただ、気になったのは両足共に若干拇指球が硬く感じた(拇指部分が平らで硬い)のと、滑っているときは感じなかったけど、ブーツを脱いだ後土踏まずが疲れていた(私の足の土踏まずがインソールに対して深すぎた)が、この辺は修正の余地があります。スキー運動に適した「セミカスタムスキー」シリーズは¥10500〜¥15750。しかし、このキュボイドパワーを体感したい方は、オールスポーツ用が¥4200で出ています。これはスキーをはじめ他のスポーツシューズや普段履きまで対応できるものです。

私がテストした「セミカスタムスキー1.5E」(ただしこれは「トリノパワー」入り¥18900)。右が「キュボイドパワー オールフィットスポーツ」。 |
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HEAD JR THORAC VEST
お子様の脊椎を守るハードパットつきのベスト。ベルト等で取り付けるパッドと違い、着用するだけの簡単なものなので、お子様が着用を嫌がることがありません。競技志向のお子様はもちろんのこと、レジャー志向のお子様の安全のためにもヘルメットとセットで是非どうぞ。
ジュニアSMLサイズ(カタログ外商品)
¥16000(税込み) |
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<GLOVE>
グローブ選びでまず大切なのは、ポールをにぎる手のひらの部分がやわらかい革でできていること。
あと、なるべくジャストフィットサイズを選ぶことです。 手が冷たくなりやすい人は、二重構造のものや、少しだけ大きめのものを選ぶのもGOODです。最近では、オール革のコンペタイプのものが、グリップ・保温性などの面
で人気があります。
【取扱いメーカー】
REUSCH・HESTRA・GRIP WELL・LEVEL・LILL SPORTS
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ロイシュ プロフィSL
スポーツタイプの握りやすく軟らかい革を使用したモデル。
¥12090(税込) |
ヘストラ アニャパーション
アルペンWC選手アニャのモデル。アルペンラインですが、フリーライドウエアにも合います。
¥13230(税込) |
ヘストラ 3フィンガーFL
非常に温かい3本指タイプのフルレザー仕様。新色が入荷。
¥13230(税込) |
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グリップウェル レーシング
グリップウェルの限定レーシングは最高の革と裁断でストックワークをサポート。イトさん使用!
¥13230(税込) |
レベル タイプブラウン
ピタード革使用で非常に軟らかく、プリマロフトで高い保温性を実現。
¥15100(税込) |
ロイシュ オーバーグローブ
今年もオーバーグローブが入荷。寒い日や、湿雪の日にR−TEXの防水透湿が役に立つ。
¥2830(税込) |
特価品サイズあり。お早めに。 |
<GOOGGLE&SUNGLASS>
ゴーグルはレンズが命と言っても過言ではありません。曇りにくく、悪天には明るく見え、晴天ではまぶしくないものが理想です。しかし、そんなものは考えられませんが、それに近いものもいくつかあります。いつもゴーグル派の方には、マルチコーティング、ミラー系、バーミリオン(赤系)レンズのもの、悪天のみの方は、ミラー系でないイエロー、ピンク系を選ぶと良いでしょう。サングラスはどちらかというとファッションです。しかし、レンズはやはり重要でいろいろな種類があります。基本的には晴天用なので、UV100%カットはもちろんのこと、まぶしくなくかつ、暗すぎないものを選びましょう。スポーツスキーヤーの方は、風を巻き込みにくいタイプも多数出ていますので選んでみるのも良いと思います。また、ゴーグル、サングラスともに付けた時のフィット感も重要ですから、必ず装着してみましょう。ゴーグル、サングラスをばかにして、強い紫外線で目がうさぎ(真っ赤)、なんてことのないように。
【取扱いメーカー】
UVEX・SWANS・CARRERA |
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POC アイリスバグ
クリアミラーレンズで明るく視界が広い。
¥15120(税込) |
POC アイリスXフォト
紫外線でレンズの色が変わる調光レンズ付。
¥18900(税込) |
ウベックス アパッチ
こちらはクリアミラーレンズつきのアパッチプロ。
¥15120(税込) |
ウベックス ユービジョンプロ
小眼鏡にも対応。
¥17230(税込) |
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アルピナ チャレンジ
めずらしいミラーの偏光レンズ付。
¥20790(税込) |
アルピナ ターボ
こちらもミラー偏光付。普通の偏光もある。
¥20790(税込) |
カレラ スティール
偏光レンズ付。ヘルメット(ランス)と同デザイン。
¥19840(税込) |
カレラ キメリックOP
レーシングのキメリックと同デザインの眼鏡用。
¥18900(税込) |
特価品多数あります。お早めに! |
<HELMET>
最近はカービングスキーの普及によるハイサイド転倒(切り替えのミスによる谷側への転倒)や、ゲレンデの幅を使う為、他のスキーヤー、ボーダーとの接触による事故等が増えています。他の部分のケガは治っても頭だけはどうにもなりません。最近のヘルメットはファッション性も良くなり、軽く、なにより暖かいので一度かぶるとはなせません。一般スキーヤーもヘルメットをかぶりましょう。
【取扱いメーカー】
GIRO・SWANS・CARRERA・UVEX・K2・POC |
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POC レセプターバグ
ダブルオーバーラップシェルにより、頭部をガードしつつ効率よく換気する。カラーバリエーションあり。
¥17950(税込) |
POC レセプターバグ
レセプターバグの限定ライダーモデル「タナーホール」バージョン。他に「TJシーフェラー」もあり。
¥18900(税込) |
POC スカルライト
レーシングの「スカルシリーズ」と同様の設計に沿って開発された軽量なフリーライドモデル。
¥18900(税込) |
UVEX ファンライド
コストパフォーマンスにすぐれたジュニア、女性におすすめのモデル。開閉ベンチレーションつき。
¥10390(税込) |
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UVEX X−ライドCL
定評だった「X―ライドモーション」を軽量化し、コストパフォーマンスをあげたモデル。
¥14170(税込) |
ALPINA ガープ
軽量で、日本人に合いやすい形が評判のアルピナの中でもコストパフォーマンスにすぐれたモデル。
¥14170(税込) |
ALPINA スカラ
開閉式ベンチを採用し、耳あてにハードシェルを使った軽量モデル。ここ数年一番人気。
¥17950(税込) |
CARRERA ランス
レトロなデザインのレーシングルックですが、耳あて部はソフト。おそろいのゴーグルもあり。
¥17950(税込) |
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CARRERA バイパー
しっかりした強度を持ったフリーライドモデルで、パーク等での使用にも耐えられる。
¥16060(税込) |
GIRO G10
ワンタッチで通風孔が開く機構付。松沢聖佳デモ使用モデル。
¥17950(税込) |
GIRO G9
日本人の頭に合いやすい超軽量モデル。通機構もたくさんあって、バックカントリーに最適。
¥14170(税込) |
GIRO リボルバー
やや頑丈なフリーライドモデルで、コストパフォーマンスにすぐれている。
¥11340(税込) |
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| ヘルメット旧モデル特価品 |
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カレラ バイパー
ブラックXLのみ
特価¥11900(税込) |
ジロ G10
ホワイトSのみ
特価¥17950(税込) |
ウベックス X−ride
ブラックL
特価¥17000(税込) |
カレラ エアマチック
ガンメタXL
ブラックL
特価¥15100 |
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<POLE>
ポール選びで大切なのは、まず軽さとバランスです。最近は主流がアルミからカーボンに変わり、軽くて振りやすいモデルが増えています。アルミのモデルも最近は細くて軽いものが出て来ましたが、少々強度が弱いので上級エキスパートにはあまりおすすめできません。しかし値段が安いので初中級の方にはおすすめです。上級向きカーボンポールも最近ではかなり安価なモデルも出てきたので手に入れやすくなりました。あとグリップもいろいろな種類のものも出てきたので実際に握ってみて選んで下さい。長さもその方の身長とスキーライフによってスタッフが最適な長さをアドバイスしますのでお気軽に御相談下さい。
【取扱いメーカー】
SINANO・LEKI・KERMA・KIZAKI・SWIX |
| イトさんレポート シナノからニューグリップ(最近のストックワークについて) |
今シーズン、数年使用したポールをそろそろ買い換えようとしていたとき、シナノから新しいグリップが発売されると聞き興味を持ちました。今まで使用していたものもシナノ「ビートRC」というモデルでした。このビートシリーズは10.5mm径カーボンコンポジットを使い、少し固めだが良くしなり、なんと言っても振りやすさ、振りの軽さはトップクラスです。この、今までの「ビートRC」のグリップ(写真左)は、最近では柏木デモをはじめたくさんのトップデモが愛用する薬指、小指をホルダーにはさむタイプ。最初発売したときは「なんじゃこれ」的な感じでしたが、今ではすっかり定番になっている。しっかり握らなくても日本的グリップワーク(ポールを小指で握る)を容易に行なえ、腕が非常にリラックスできる。カタログ表記には「小回り専用モデル」と書いてあるが、大回りでも上体がリラックスでき、ハンドフリー感覚でストックワークできます。そんなべた褒めなグリップに対して今度新しく発売されたグリップは、同じくビートシリーズの「ビートSP」に採用されたもので、前のものと逆の親指と人差し指を使うタイプ。最近のスキーの傾向であるターン前半の内向内傾にあわせてストックワークも変わってきているみたいです。以前、トップコントロール、テールコントロールという表現をしている頃、誰だったかとストックワークについてのお話をしていたとき「テールでコントロールをする外向傾のときはポールを内から突き、トップコントロールのようなターン前半の内向を使う場合は外から突く」という話を聞きました。やってみるとなるほど、外向の時は従来の小指と薬指で握り、内側から突いていくほうがやりやすかったのに対し、トップコントロール系の滑りの場合、グリップを素直に握り外側から振り出すような使い方をすると次の内向を作りやすいような気がした。このとき手は、親指と人差し指で握り、他の指は軽く添え、親指と人差し指のまたをストラップとグリップエンドにはさむような感覚にすると振り出しやすいように思える。長年私は、グリップを小指と薬指で握り、人差し指は握らず指差すように使っていたが、昨年後半は以前のグリップの小指ホルダーを若干緩め、握りを人差し指に変えてみた。そこに出てきたシナノのニューグリップ(写真右)。先日の初すべりで使ってみたところ、かなりいい感触でした。グリップの一部が滑りにくい素材を使用(写真グレー部)しているため、人差し指と中指の握り心地が良く、それでいて滑りにくいので、軽い握りで振り出しに影響を与えにくい。手のひら部分の若干の傾斜が良いのか、軽く手首を使うだけでポールが前に出ます。振りの軽さはさすがにビートシリーズ。今までの小指ホルダーつきのものは急斜面やコブ、コントロール系の滑りでかなり有効なので、1級前後の方やレジャースキーヤーで、ストックワークの練習中の方に今でもおすすめですが、テククラや技術選、新教程を基にする準指、指導員受験の方は、新しい感覚のポールに変えてみるのも一つかもね。

左が「ビートRC」、右が新しい「ビートSP」のグリップ。

ビートSP ¥14700(税込)
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| 特価品あり |
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<OTHER>
今日、スキーブーツにオリジナルインソールを入れるのはもう常識といえるぐらいに普及しました。足裏感覚の向上はもとより、疲れの軽減、そしてカント等の矯正の第一歩としてもインソールを作ることをおすすめします。そしてそのインソールの感覚を生かす為にもソックスは重要です。いくらいいブーツやインソールを手に入れてもソックスがぶ厚いものや、普段ばきの綿のものでは台無しです。
最近ソックスは発熱や蓄熱素材が使われ、左右別設計されていたりするもの、薄くても暖かいものがたくさん出ています。一度おためし下さい。他ではサポータータイツや腰サポーター、保温性の高いインナー等いろいろ取り揃えております。
【取扱いメーカー】
CONFORMABLE・BMZ・X-SOCKS・CW−X・4DM・FG Pro・etc
※スキーで使える暖かいインナーウエアやレイヤーのコツはマウンテンウエアページを見てね! |
| BMZインソール イトさん体感レポート |
前から少しだけ気になっていたインソール「BMZ」のテストをしに行きました。この「BMZ」は、インソールを敷くことによって得られる効果「姿勢の安定」と「足の運動」両方を期待でき、足や体のアライメントを無理なく正常な状態に近づけると言うものです。従来のインソールのように、土踏まずのアーチをしっかり支えることにより足裏から体全体を支え、姿勢を安定させ疲れを軽減します。しかし、足裏のアーチを押さえつけることは足の運動性を制限してしまいます。しかし、アーチを低くしたりやわらかくすると運動は良くなるが、アライメントが崩れて安定がなくなります。「BMZ」独自のキュボイドバランス理論は立方骨を下から適度に支え、土踏まずを支えすぎないことによりこの「安定性」と「運動性」という相反する二つの要素を同時に実現することが可能になったと言うことです。ほんまかいな?実はこの「BMZ」結構前から知ってはいましたが、成型しないインソール(オーダーメイドも別売りであり。¥26250もしますが。)と言うことで、シダス信者?の私はあまり信用していませんでした。冷静に考えると、人それぞれ足裏の形状はひとつとして同じものはないし、毎日年間数百人の足を見ている私としては、足型に合わないインソールを入れるくらいならでこぼこのない平らなインソールのほうが足裏にはいいと思っていたくらいです。しかし、聞くところによるとここ数年で一気に普及。技術選では丸山貴雄をはじめトップ選手のかなりな数や、アルペンは湯浅をはじめトップ選手、モーグル伊藤、ノルディックコンバインド今期ワールドカップ3勝の渡部等、すごい面々が使用しているということでちょっと興味を持った。そしてようやく届いたインソールは「セミカスタムスキー1.5E」と言うモデル。ちなみに今まではシダスの「モジューロ」。で、つかった感想は・・・まず、はいた感じは思ったほど違和感がない。私は内反足(足裏が内側に傾いている。つまり足首が若干内に曲がっており、土踏まず側が持ち上がっている。日本人では非常に少数)で、硬い靴を履くと外くるぶしと立方骨がたまに痛くなるのでちょっと心配でしたがまったく問題なかった。ただ、土踏まずはかなり開いている。次に、滑ってみると思ったよりもしっかり踏める。インエッジの感覚等まったく問題なく、むしろ外側、立方骨の部分が常に押さえられているので意識が内側に集中しすぎず足裏全体でまっすぐ押せている感じがした。かかとも浅いがまったく問題ない。そして、時間と共に立方骨の圧迫もあまり気にならなくなった。ただ、気になったのは両足共に若干拇指球が硬く感じた(拇指部分が平らで硬い)のと、滑っているときは感じなかったけど、ブーツを脱いだ後土踏まずが疲れていた(私の足の土踏まずがインソールに対して深すぎた)が、この辺は修正の余地があります。スキー運動に適した「セミカスタムスキー」シリーズは¥10500〜¥15750。しかし、このキュボイドパワーを体感したい方は、オールスポーツ用が¥4200で出ています。これはスキーをはじめ他のスポーツシューズや普段履きまで対応できるものです。

私がテストした「セミカスタムスキー1.5E」(ただしこれは「トリノパワー」入り¥18900)。右が「キュボイドパワー オールフィットスポーツ」。 |
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CONFORM'ABLEというインソールをご存知ですか?
これは既製品インソールと異なり、成型インソールです。1975年にスキーブーツ用から始まりました。そのフィット感に共感したスキーヤーから高い評価を得て、今では多くのスポーツアスリートから支持を獲得するに至りました。
スキーヤーとインソールに関しましてはすでにかなり普及しておりますが、まだ体感されてない方、いまいいち信用できない方等の為少し説明しておきます。
人間の足は、バランスを取る為に3点で体重を支え、元に戻ったり、クッションのような衝撃吸収力を持っていますが、スキー等ハードな長時間運動により、この「アーチ」が崩れたりします。これが、足裏の疲労感で、さらには膝の痛みへと拡大します。
このインソールは、「アーチ」が崩れないように、「アーチ」をしっかり、しなやかに支えるように成型します。あなたの足裏をそのままプリントするので足裏感覚の向上をはかり、ブーツの中で足がずれにくくなります。さらにはブーツチューンナップをする際のカント調整の第一歩とわたしたちは考えています。

一般的なインソールとコンフォーマーブルとの違いを図で示してみました。
 スキーに対しての効果は
アーチ(土踏まず)が下がって骨格バランスが崩れると、ヒザや腰が内側に傾いてしまい、正しいポジションでスキーに乗れず、スムーズな重心移動ができなくなり、ターン操作が難しくなります。
そこで、コンフォマーブルインソールを使用すると、
@正確なエッジコントロールや理想のターンが描けるようになる。
Aバランスが整い、正しいポジションに乗れる。
Bアーチをサポートし、疲労や足への負担を軽減する。
その他、足裏のフィット感があがりズレにくくなるため、バックルを締めすぎる事がなくなり、足裏感覚が非常に雪面に近くなります。
当店のスタッフは、シダス社コンフォマーブルインソールの製作エキスパート認定を受けた技術資格者です。安心してお任せいただくと共に、お気軽にご相談下さい。
制作費は、普及期間中につき、ホームページアクセスのお客様はサービスさせていただいています。製作時間は約30〜60分程です。
インソール製作にあたっては、使用中のブーツを必ずご持参下さい。
NEWインソール コンフォマーブルモジューロコンセプト
モジューロは、足の大きさ、パワー伝達力に対応し、個人個人に合わせてインソールを作成していく、100%カスタムメイドのシステムです。
皆様の身体、スポーツ歴、目的、技術レベル、インソールに何を求めるか等さまざまな要素を考慮し、ブランク(ベース素材4種)レインフォース(強化、補強素材6種)エレメンツ(パーツ)を専用のモジューラボにて熱圧着し、あなたに最適な硬さとばねを持ったインソールをその場で製作するという新しいシステムです。日ごろ使用の普段履きから、すべてのトップスポーツ選手用までいろいろなニーズに対応するインソールを製作することができます。
詳しくはコンフォマーブルモジューロ認定技術者 伊藤、またはスタッフまで
予算はスキー用で¥9,000〜¥15,000程度(組み合わせにより異なります)
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「FG PROインナーブーツ」取り扱い中
「FG PRO」とは
世界のトップアスリートから、レジャースキーヤまで、どんなスキーヤーでも確実に滑りが変る、オーストリー生まれのインナーブーツ。サーモインナーと、フォーミングインナーがある。特にフォーミングは、オーストリー産の品質の高い本革を使用。シェルとのなじみがよく、、最高のフィット感と性能を発揮してくれるでしょう。 |
スキーアクセスおすすめバッグ
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オスプレー
ウェイポイント
60L:¥24670(税込)
80L:¥27300(税込)
スキー旅行など、アクティブな国内外の旅に適した軽量3ウェイトラベルパック。ロングトラベルにも対応する80と、1週間程度の旅行に適する60がラインナップされています。軽量登山用パックで実証済みのイーサリアルサスペンションを搭載し、長時間のバックパッキングにも対応。登山用パックメーカーとして多くの登山者から支持をえているメーカーです。
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ホグロフス
TARP60:¥17000(税込)
VULCAN90:¥20900(税込)
旅先の移動時にいくつものバッグや道具を積んだりおろしたりする必要はもうありません。このタープに全部丸ごと包み込めば、一度の運搬で快適な移動が早くおこなえます。大容量に耐える200リットルまでのラインナップ。表面は極地でのあらゆる過酷な条件に耐えるよう耐摩耗性に優れた丈夫な素材を適用。3つのエキストラポケットとショルダーストラップが付属。
イトさん愛用!(TARP100)
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<IN-LINE SKATES>
スキーのオフトレにインラインスケートはいかがですか。インラインスケートは、現在のカービングスキー技術の運動を練習する為に大変役に立つばかりでなく、ひざ等に負担の少ない有酸素運動を手軽に楽しみながら出来るというところが魅力です。当店では、比較的安価で高性能な機種を並べています。初心者の方には、簡単な乗り方講習をお買い上げのとき随時行っております。
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ジュニアローラーブレード特価!
’07 MICRO COMBO ¥16800→特価¥8400(税込)
20.5〜23.5cm 22.5〜25.5cmアジャスター付き
膝、ひじ、手首のプロテクター付きのお得なセットです。 |
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