2019年5月18日(土)
車のペダル踏み間違い事故、実は・・・
警察庁や県警からの報道では、
『アクセルとブレーキの踏み間違いなどで死傷者が出た交通事故が、2008〜17年の10年間に全国で6万件以上発生し、450人が死亡した。警察庁や県警によると08〜17年、アクセルとブレーキの操作ミスによる事故で全国では年間約6千〜約9千人が負傷し、27〜60人が死亡した。県内は183〜447人で、12年を除き死者は1〜6人だった。
 誤操作した運転手の年代をみると、実は10〜20代が1万6188人(26・9%)で最も多く、次いで70歳以上の1万4623人(24・3%)』
だそうです。
これは意外でしたね。2ペダル(オートマチック)限定免許の足の使い方は、右足アクセル、左足ブレーキの指導にできないのですかね?これなら間違わない!?案外、指導側に違和感があるんじゃないですかね?
2019年5月17日(金)
新型スープラ
   
カッコイイ車が発売になりましたね。さっそくホームページで主要諸元表を見てみました。直6、3リッター/250ps、トルクも51.0/1500〜5100出ていれば、いい感じですね。でも2シーターで、1,520kgは重いなあ。1,865mmの車幅もちょっとでかすぎな気もするけど・・。2リッター4気筒モデルも発売されてるようだけど諸元表見る限りでは・・・?

それより、報道によると、

『現在、国産車で3気筒エンジンを搭載するモデルはコストが何よりも重視される軽自動車やリッターカー。日本では今のところ、高性能とはまったく結びつかないところにあるエンジンだといえる。ところが、世界の潮流としてはBMWを中心に3気筒エンジンは積極的に採用され、高性能化が着実に進んでいる。
 これに合わせて今、実は日本でも3気筒エンジンが新たに生まれ変わる動きが加速している。特に動きが活発なのがトヨタだ。その筆頭がヤリスGRMNで、このヤリスのハイパワーバージョン用に開発中の250psを発揮する1.6Lエンジンは3気筒。今後は、これがトヨタのコンパクトクラススポーツエンジンの主流になる。ヴィッツから車名を変えて年内にフルモデルチェンジする新しいヤリスのエンジンはベーシックモデルからスポーツモデルまで、すべてが3気筒エンジンになる可能性が高い。そのなかでも特に注目なのが、GRMNのスペシャルな1.6Lターボエンジンとは別に設定される普及版GRといえる「GRスポーツ」の1.5Lの3気筒ターボだ。
そのパフォーマンスは、同じ1.5L 3気筒ターボであるミニのエンジンをトヨタはベンチマークにしているという情報があり、パワーは150psを超えて、トルクは25.0kgm程度に設定してくると思われる』

   
こっちの方が魅力的かな?
2019年5月10日(金)
モノ忘れ・・・
         
僕から借りた!と、ところが記憶に・・・。SNSで情報が提供されて、そのばでクリック買いは、購買までの心のプロセスが簡素化されちゃいますからね。ということにしときましょう。
それにしても志帆さん、渋い曲を選曲してますね!
2019年5月9日(木)
日没
   
闇の世界?に入る、ほんのちょっとの間です。ちょっとした遭遇が感動?ですね。
2019年5月6日(月)
菖蒲湯
   
孫に文化?の継承・・。5月5日こどもの日に、沸かした風呂に菖蒲を入れ、これに入れば暑い夏を丈夫に過ごすことができる!また、風呂の中で菖蒲の葉の鉢巻を締めると、その効果はさらに高まる!と伝えられてきました。ということで鉢巻きもさせて・・・。
2019年4月29日(月)
シンガーソングライター
歴史を飾ってる人は意外に少ないですよね。女性では「ユーミン」さん? 男性なら「小田和正」さん?
          
「ユーミン」さん詩も曲もいいですよね、でも歌声となると・・・。山本潤子さんのカバーに軍配かな?
2019年4月29日(月)
CBCラジオ
   
毎週日曜日の10時28分からのラジオ番組です。僕の通勤時間帯の定番です。通称「えっちゃん」の声は、衰えませんね。最近は懐かしさのあまりCDも聴くありさま。今週は「若草の髪かざり」がオンエアーでした。
         
2019年4月26日(金)
金目
   
千葉沖で釣り上げました。僕じゃなくてお店の大将が。旨かった!
2019年4月19日(金)
べネシュ
サンダル
   
仕事前に、エクササイズのレッスンしたり、トレーニングするので、運動後の足裏アーチケアーに使っているサンダルです。1年履き続けて、からだのアライメントが正常化に近づき、運動のバランスが良くなってきた気がします。やや外反足気味なアライメントの僕の足は、特にスキーで、疲れてくると足の舟状骨を取り巻く周辺に圧迫を感じていたのが、ここ2シーズンほど全くなくなりました。
僕が行っているベネシュは八事店です。
足のバランス(アライメント)は、内反足、外反足に大きく分けられています。すべて右足の図です。
  1 23
真ん中の2.が正常、1.は内側に傾斜している内反足、3.は外側に傾斜している外反足でのオーバープロネーションです。どちらも、靴の中で、足が捩れるので、捩れによって靴も変形していくような柔らかい靴なら足にストレスは出ませんが、登山靴やスキーブーツのように、支持力を高く構成していると、靴中で足だけが捩れていきます。すると靴擦れや、踝や、踵の底に痛みが出てきます。うちの店でもインソールを成型する機械を使ってその識別はできるのですが、処置はべネシュのお店のような、生活習慣指導を受けれるお店に行かれることをお勧めします。オーバープロネーションが腰痛に繋がっていく例は多いようです。
2019年4月19日(金)
セダン
   
ボックスカー、SUVに乗っ取られ?日本の市場から、姿が消えつつあるセダン!バランスがとってもよく、エレガントにも、スポーティにも走れるスタイルなんだけどなあ!外国ブランドの中ではちょっとリーズナブルで、パフォーマンスいいWV社アルティオンです。
   
アルティオンほどスポーティーさはないけど、2リッターディーゼルは、このクラス最大のパワーで、さほど重くないボディーをパワフルに引っ張ります。燃費も良く(名古屋〜刈谷の市街地で15q/L)優等生っぽいパサートセダンです。
2019年4月13日(土)
1周忌
僕の恩師(師匠)の1周忌に、1988年、日本山岳会・日本/中国/ネパール3国合同チョモランマ交差縦走登山隊の南側(ネパール側)隊員、北側(中国側)隊員だった古い山仲間(諸先輩)10人が墓参りにきていただきました。もう31年前の画期的?エヴェレスト登山隊で、僕も南側の隊員で、師匠は隊長でした。当時の日本山岳会会長、今西壽雄さんの奥様(93歳)が名古屋の施設にいらっしゃって、表敬訪問もさせていただきました。とてもお元気です。
懇親会は、桑名のHドクターのはからいで、蛤を食べる会でした。老舗「日の出」さんです。

   
芸子さんが踊りを披露してくれました。とっても洒落たはからいですね。Hドクターの桑名の見栄でしょう?京都や金沢にしか残っていないと思っていた文化が、こんな身近なところで味わえるなんて・・。灯台下暗し!ですね。
2019年4月11日(木)
先週に続き・・・
   
   
ゲレンデトップでは10p程の新雪でした。でも今週の雪は非圧雪に入ると修業系でしたね。
2019年4月7日(日)
今日のエクササイズ
   
桜が満開となったら、花見ランニングですよね。天白川河川敷のウォーキング/ジョッキングコースも満開の桜並木が続きとっても綺麗です。
2019年4月6日(土)
ハイシーズン?
   
今週は、先週に続いて志賀高原、今季から4月になっても焼額山スキー場が平日営業してくれているので、一ノ瀬、奥志賀と3コース繋げながら滑走できるのがいいですね。何と火・水曜日で積もった積雪です。ちょっと重めでしたが、パウダーを楽しめました。
2019年3月28日(木)
春のリゾート
   

日本国は、ほんとうに素晴らしい環境が整ってますね。火曜日は海の見える鳥羽でランチをして、翌水曜日は積雪200pを超える志賀高原でスキーをして・・、たった400kmの移動でまったく違った環境を味わえるなんて・・。このランチより美味しい!

2019年2月28日(木)
夏タイヤで
   
妙高エリアが2月に11日間降雪がない年というのは・・・。山の中はまだまだたっぷりの積雪です。アクセスの道路にもまったく雪がない情報で、天気も?だったので夏車で行きました。僕の45年にわたる山・スキー活動でこの時期に夏タイヤでアクセスしたのは初めてでした。
2019年2月24日(日)
春の陽気
   
近郊は暖かく、雪も少ない状況ですが、北信(白馬エリア/妙高エリア/野沢エリア/志賀エリア)は、どこもまだまだ「たっぷり雪」です。ちょっと足を運んでみてくださいね。
2019年2月14日(木)
世間並みに・・・
   
あまりに美味しかったので、珈琲タイムのお友にしたかったんだけど・・、家までもちそうにありません。
2019年2月10日(日)
誕生日
   
60?回目の誕生日にご馳走になりました。「もろこ」です。
    

「カレーのようでかれーでない!それは何かと訪ねたら・・・」。企業秘密です!「美味しかった!」後味もとてもさっぱり!
2019年2月2日(土)
最高速度改正
「2017年11月1日から試験的に最高速度が110km/hになっていた新東名と東北道の一部の区間が、2019年3月1日からいよいよ最高速度が120km/hに引き上げられることが発表された。 もともと2016年3月には、高速道路の速度規制を100km/hから120km/hへ引き上げる方針を警察庁が発表している」。

 その前に80q制限速度を100qへ引き上げることが先ですね。その制限速度では・・・というカーブが多い個所を一部の区間として80qにすることがわかりやすい改正ですね。

一部の区間だけを120qに上げたって、しょせん一部なので、どっちでもいいかな?系です。

さらに、最高速度が120kmに引き上げられても、『誰もが120kmで走る必要はない』ということのようなので、最高速度が120km/hになっても、第1車線(走行車線)や第2車線を、100kmで走っていても問題ないし、大型貨物の制限速度は80kmのままで、90kmで働く速度リミッターも今までどおり作動するので、120km区間をそれ以下の速度で走る自由は保障されているわけですよね。改正をしていくなら、速度帯レーンの仕分けも行ってほしいいですよね。
2019年1月27日(日)
最強のGTI
   
欧州では、一般販売になったようです。フォルクスワーゲンジャパンは日本導入はしないようです。残念だなあ。
2019年1月25日(金)
西寄りの寒気
   
能登半島の輪島上空(5,000m)に非常に強い寒気を伴なった寒冷渦が覆ってきますね。気象庁?から今季初めて輪島上空という報道を聞きます。今までは、北寄りの寒冷渦でしたが、今回は西寄りですね。水蒸気をしっかり含んだ寒冷渦なので、この辺りも大雪?になるかもしれませんね。
2019年1月24日(木)
日の出
   
4日ぶり?の晴れ間の始まりです。通常の300p積雪になりました。でも、気温は高めかな?
2019年1月24日(木)
大雪
   
2日間でざっと80p。
2019年1月20日(日)
積載?
   
リアーシートのセンター部分がこのスペースで折りたためると理想的ですね。2本入りのスキーケースが2本積め込めて、4人で快適?にアクセスできます。
2019年1月19日(土)
外国?
   
今に始まったことではないけど、益々・・・。僕のホームゲレンデもエスカレート傾向です。平日は70%以上のシェアーになりましたね。ゲレ食では、僕たち4人以外はすべて・・です。メニューも、英語がメインになってきました。日本人は見りゃわかりますからね。
最近はスキー王国の欧州のみなさんも増えてきました。日本独特のソフトスノーに、スケールより価値が上がっているようです。日本は、スキー国の中では、フィーや生活経費はデフレ系ですからね、本国で遊んでるより安いことも人気に要因かもしれませんね。
2019年1月17日(木)
豪雪
   
                   NHKニュースより
『ヨーロッパではアルプスに近いドイツやオーストリアなどが先週から記録的な大雪に見舞われ、スキーヤーが雪崩に巻き込まれるなど今月だけで少なくとも24人が雪に関係する事故で死亡したと伝えています。オーストリア西部のレッヒのスキー場の近くで12日、圧雪されていない斜面を滑っていた男性スキーヤーのグループが雪崩に巻き込まれ、3人が死亡し1人が行方不明となっています。
またドイツ南部のケンプテンでは、積雪の影響で11のスポーツ施設が閉鎖され、道路が通行止めになったり列車の運行が乱れたりして市民生活にも大きな影響が出ています。
ドイツ南部やオーストリアでは今月、平年の3倍の雪が降り、オーストリアの専門家は「30年から100年に一度の大雪だ」と分析しています。
現地では15日までにさらに50センチ以上の積雪が見込まれるとして、気象当局は雪崩などに注意を呼びかけています』。

だそうです。気象関係者からは、「暖冬傾向」の予報発信が多いように思えますが・・・。あっ!あくまで予報ですか。
2019年1月17日(木)
1週間ぶりの降雪
   
先週の水曜日の降りはパワフルでした。今週は時間積雪5pといった降りです。
2019年1月14日(月)
2代目マークX GRMN
   
FRセダン、車の最もシンプルでバランスのいいスタイルですね。V6、3.5リッター、自然吸気エンジンで、6速マニュアルのみだそうです。買い替えタイミングなら候補ですね。初代は100台限定でしたが、今回は350台限定のようです。
2019年1月7日(月)
スキークラブチーム
   
昨今は、スキークラブの存続も翳り気味ですね。そんな中、合宿中のうちのお客さんのスキークラブのみなさんがスノーナビにアップされていました。左からMさん、真ん中はAさん、右はSさん、だと思う。
2019年1月4日(金)
すばらしいスキー道具
   
まったくの初心者のKさん、1日でさのさかスキー場の絶景ロケーションのレイクダウンコースを「スイスイ」と滑って楽しめるようになりました。
使ってもらったスキーはオガサカ社のYOIDON 1(ヨーイドン)123p。パラレルターンへの完成の近道!の意図で作られたスキーです。スキーが邪魔にならず、さりとて安定して支えられます。「安心」と「ヒント」を与えてくれました。
   
2019年1月4日(金)
明けましておめでとうございます
12月28日からの今季一番寒気によって、年末年始のスキー場は、どうにか楽しめましたね。まあ、雪のペース的には、ここ10年間では普通です。
年末年始をスキー場で過ごし始めて、40年が過ぎました。この間、宿はずっと長野県大町市のヤナバビレッジにある「ラウム」というロッジ(山荘)です。年末までの山の合宿を終え、たくさんの山の仲間(先輩や後輩)がここに集まっていたのが、昨今は、四日市の登山専門店「シャモニ」の浜ちゃん夫婦と、四日市の松谷皮膚科クリニックの松谷先生と、僕の4人だけの大人(ジジ・ババ?)の貸し切り年末年始です。一昨年からうちのお客さんの若いY君が加わり、ちょっと平均年齢が下がりました。今年は、暮らしの学校の生徒さんのKさんがスキーを始めたいと加わり、ちょっと賑やかな大晦日になりました。「ラウム」の主、扇田さんは「年末年始は他のお客さんをとらない」と言ってこれもまた40年継続されています。まあ、ちょっと変わった主と、それに匹敵する人たちの集団?がうまく調和してるんでしょうね。

    
手料理が振舞われます。これが一番ですね。
    
と、まあ和気あいあいといったところです。